OPENHOUSE徹底解説 インスタライブREC♯010

サンリフォームではお家にいながらも完成見学会に参加できる、インスタLIVEを開催しています。担当スタッフが解説したリフォームポイントや、細部に宿るこだわりを振り返ります。ライブ配信を見逃した方も、こちらからご覧いただけます!

築25年のマンション。綺麗な箇所は既存利用して、こだわりの箇所を部分リフォーム。
水まわりはキッチン・お風呂・トイレをリフォームしました。水まわりの最新の製品は使いやすく、お掃除もしやすいです。1か所ずつ工事するより、まとめて水まわり工事をする方が、施工費も節約できます。

リビングには壁掛けテレビを設置予定。
リビングの壁を少し前に出す事で、壁の中に配線を隠しました。
その為壁が3〜4cm前に出たのですが、部屋は狭く感じられません。

リビングと和室の間にあった仕切りを取って、LDKと繋げました。
将来はまた仕切りを作って、旧和室部分を個室として使う事を想定しています。

ブルーのアクセントクロスはお施主様がご用意されたイメージ写真から、サンゲツの製品を採用しました。リビングの壁とキッチンカウンターの色を同じにする事で雰囲気が統一され、家具を置いても雑然としません。

『ハワイアン』のイメージでお風呂やトイレの壁の色もブルーを基調にして、お施主様好みの空間が広がっています。

キッチンはクリナップの『ステディア』を採用。スッキリとしたI型キッチンに、カウンターを造作して対面型に。

リビングに向いて調理が出来て、リビングからはシンクが見えないのがポイントです。

キッチンの収納棚は、元々あったもの物を利用して造作しました。

冷蔵庫はここ、食器棚はここ…と、お施主様の理想の動線から配置が出来るのもリフォームの魅力です。

キッチンの白いタイルと、洗面所の床のタイル。まるで本物のタイルの様ですが、実はアクセントクロスとクッションフロアなんです。目地の凹凸がリアルで、間近で見ても本物のタイルのよう。

洗面所の床のタイル模様は、最初のお施主様の希望イメージより細かくしました。洗面所の床が長細い配置なので、大きな模様のタイルよりも細かい方が広く見えるという配慮です。

柔らかい色味の床と、ブルーが基調のアクセントクロスとのバランスが整ったトイレ。
TOTOの『レストパル』は便器が床から浮いているので、お掃除が簡単です。

他にも、リフォームならではのこだわりポイントをご紹介。是非本編をご覧ください。

今後も定期的にオープンハウスの様子をインスタLIVEでお伝えしていきますので、ぜひサンリフォームインスタグラムアカウント(@morefun.s)をフォローしてくださいね!

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