ローン・助成金 About Loan

知って安心!お金のはなし
 〜ローン・助成金のご紹介〜

リフォームでやっぱり気になるのが費用のこと。家計にとっては大きな出費になるし悩ましい…。
そんな悩みを軽減してくれる、リフォームに使えるローンや助成金についてご紹介いたします。

サンリフォームのリフォームローン

無担保で最高1000万円までOK!

少ない予算で大きなリフォーム、長期ローンも可能
ご融資は、50万円より最高1.000万円まで。返済期間は6回(半年)から180回(15年)までお取扱い。
安心の固定金利
お支払い開始から完済までずっと安心の固定金利。
団体信用生命保険つきだから安心
ローンの申し込み時、満70歳5ヶ月以下で完済予定時80歳6ヶ月以下の方が対象です。加入には別途保険会社の審査がございます。
繰り上げ返済もOK!
お客様のご都合に合わせて繰り上げ返済ができます。3万円以上で何度でも可能、繰り上げ返済手数料は不要です。

ローンを試算する※現在の金利については
こちらよりお問合せ下さい。

ローン元金
ボーナス月加算額
ローン金利
返済回数

ローンの試算結果

  • ローン元金

    100,000

  • ローン手数料

    100,000

  • 返済総額

    1000,000

月々の返済額
-4,260
返済回数 102
ボーナス月加算額
50,000
ボーナス回数 99
オリコのWEBリフォームローン

お見積りの際、ローンの利用可能額が確認できると安心してリフォーム計画を立てることができます。
株式会社オリエントコーポレーションの『オリコWebリフォームローン』なら、インターネットからのお申し込みなら24時間365日、いつでも事前審査のお申込みが可能。通常2〜3日でお客様のお住まいに審査結果が郵送で届くので お忙しい方も気軽にご利用頂けます。

借り換えローン

住宅ローンは定期的な見直しでお得になることがあります。
下記の条件1・2のそれぞれいづれかに該当する方は借り換えローンでお得になる可能性が高いので、
ぜひ金融機関に相談してみてください。

借り換えローンでお得になる可能性が高いのはこんな方

条件 1

  • かつての住宅金融公庫を借りて、11年目以降の3.5%〜4%の段階金利に移行している

  • キャンペーン金利を利用していて、今の適用金利が3%前後

  • フラット35などの全期間固定金利を選び、3%程度の金利で借り続けている

条件 2

  • 今の住宅ローンと借り換え後の金利差が1%以上

  • 今の住宅ローンの残高が1000万円以上

  • 今の住宅ローンの返済期間が残り10年以上

事前に金融機関の審査や、抵当権を付け替えるための登記費用やローン手数料、保証料などの諸費用がかかります。借り換え時に少しまとまった費用が必要になる場合もあります。金融機関に相談して、費用も含めた試算をしてもらいましょう。

助成金と補助金

国や各自治体にて助成金や補助金が出ています。
お住まいの地域の助成金や補助金について調べてみましょう。
たとえば、このような補助が受けられます。

バリアフリーリフォーム

一定のバリアフリーリフォームを行った場合、確定申告をすることで工事費用の年末ローン残高の2%または1%が5年間、所得税額から控除されます。

最大控除額
62.5万円(5年間合計)
対象工事
通路等の拡幅 ・階段勾配の緩和 ・浴室改良 ・便所改良 ・手摺設置 ・段差解消 ・出入口戸改良(引戸・折戸) ・滑りにくい床材への取替え
改修費用
・居住部分の工事費が改修工事全体費用の1/2以上
・対象工事:50万円(税込)
所有者と居住条件
・自ら所有し、現に居住または工事完了後6カ月以内に入居すること
・本人が50歳以上、要介護者、障害者である、または65歳以上の親族、要介護者、障害者等の親族が同居
対象の住宅
・床面積の1/2以上が居住用
・改修工事後の床面積≧50m2
所得制限
合計所得3,000万円以下
工事完了の期限
2021年12月31日
国/地方自治体

省エネリフォーム

一定の省エネリフォームを行った場合、
確定申告をすることで工事費用の年末ローン残高の2%または1%が5年間、所得税額から控除されます。

最大控除額
62.5万円(5年間合計)
対象工事
下記に該当する省エネ改修工事
①全ての居室の窓全部の断熱工事〔必須〕
②❶と併せて行う床・壁・天井の断熱工事
改修費用
・居住部分の工事費が改修工事全体費用の1/2以上
・対象工事:50万円(税込)
所有者と居住条件
自ら所有し、現に居住または工事完了後6カ月以内に入居すること
対象の住宅
・床面積の1/2以上が居住用
・改修工事後の床面積≧50m2
所得制限
合計所得3,000万円以下
工事完了の期限
2021年12月31日
国/地方自治体

介護保険法に基づく住宅改修

介護保険により、介護のための住宅改修に最高18万円(最高20万円、1割自己負担)まで補助金が支給されます。

最大控除額
18万円
対象工事
通路等の拡幅 ・階段勾配の緩和 ・浴室改良 ・便所改良 ・手摺設置 ・段差解消 ・出入口戸改良(引戸・折戸) ・滑りにくい床材への取替え
改修費用
要件なし
所有者と居住条件
・要介護認定で「要支援・要介護」と認定されていること
・改修する住宅の住所が被保険者証の住所と同一で、本人が実際に居住していること
対象の住宅
要件なし
所得制限
なし
工事完了の期限
要件なし
国/地方自治体
地方自治体

情報は変更されている可能性があります。最新情報は国、もしくは各自治体のHPでチェックしてください。

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