最近リフォームでは大きなトラブルになっているのが、「見積りに書いてない追加工事をして、高額な請求をされる」事です。 これは、悪い業者が当初見積りを出す時に、いろいろな項目を抜いておいて、施工に必要だからと見積り以外の項目を後になって請求することです。
これを防ぐには、必ず「追加工事は新規個別契約をした後で行う」という条件を契約時に含めておくことです。 当社サンリフォームでは、全ての追加工事に個別に契約書を作成し、お客様にご納得頂きご契約後、施工を開始致します。
お引渡し時にお客様とご一緒に完成工事検査をして頂き、完了の確認を頂いたのち、最高10年間の保証書を発行いたします。 又、工事完了後アンケートにお答え頂きますと、自動的に保障契約となり、メンテナンスハガキを定期的にお送り致します。「リフォーム・お客様の声」
サンリフォームでは、営業担当者が責任現場管理をしておりますので、万一予想外のトラブルが起きてもすぐに営業担当に連絡が入り、大至急対処致しますので、工事中のお客様にお手数をおかけしません。 また、トラブル、変更にともない必ず費用の問題が発生する為、前述のように当社では必要な追加工事の際は、契約書を追加で発行し、ご納得頂いてから工事を行います。
熱練工のみとの専属契約時、常に施工には細心の注意を払っておりますが、工事中の火災事故や水漏れ、人身事故などのもしもの場合に備えて当社では限度額2億円の”請負賠償保険”に加盟しております。